最終更新日時
2020年10月2日 09時48分
レッスン一覧
1ボタン長押しで連射できるようにする

ミサイル(弾)を連射できるようにする方法。コードの書き方

2敵の攻撃①(自機狙い弾)

シューティングで自機狙い弾を作る方法

3敵の攻撃②(N-Way弾)

N-Way弾の作成方法。コードの書き方

4敵の攻撃③(N-Way弾の改良)

N-Way弾を改良する方法。コードの書き方

5敵の攻撃④(速射弾)

敵がミサイルを連射するようにする方法

6敵の攻撃⑤(スパイラル弾)

敵がスパイラル弾を発射するようにする方法

7敵のHPの設定

EnemyBを破壊できるように設定します。HPスライダーの複製&設定

8敵をプレハブ化する

敵をプレハブ化して複数配置する。

9リスタート時、数秒だけ無敵状態にする

リスタート時に、数秒間だけプレーヤーを無敵状態にする仕組みを作る。

10マウス操作でプレーヤーを動かす

キーボードの十字キーではなく、マウス操作でプレーヤーを動かす仕組みの作成

11アイテムの作成①(アイテムクラスの作成)

全てのアイテムに「共通のコード」をまとめるためのクラスの作成

12アイテムの作成②(HP回復)

プレーヤーのHP(ヒットポイント)を回復させるアイテムの作り方。クラスの承継

13アイテムの作成③(自機1UP)

プレーヤーの自機が増えるアイテムの作り方。クラス承継

14アイテムの作成④(攻撃力アップ)

プレーヤーの攻撃力をアップさせるアイテムの作り方。複数のミサイルを同時に発射できるようにする方法

15アイテムの作成⑤(防御シールド)

敵の攻撃を防御するバリアシールドの作成方法とアイテム化

16アイテムの作成⑥(アイテムのランダム出現)

敵を破壊するとランダムにアイテムが出現する仕組みを作ります。

17★オリジナルアイテムの開発

ここはチャレンジセクションです!自由にアイデアを発想して、それを形にするトレーニングを行います。

18敵を動かす①(敵キャラの作成)

ベースとなる敵キャラを作成します。HPSliderを設定しないでもエラーにならないようにスクリプトを改良。

19敵を動かす②(敵の発生装置)

一定時間ごとに敵を自動生成する装置の作成。コルーチンの活用

20敵を動かす③(途中で方向転換)

一定の位置まできたら方向転換する敵の作成

21敵を動かす④(揺れながら移動)

左右に揺れながら移動する敵の作成。三角関数の活用(Sin関数)

22敵を動かす⑤(8の字移動)

8の字を描きながら移動する敵の作成

23敵を動かす⑥(ワープ移動)

敵を一定時間経過ごとにワープ移動させる。それをWhile文を使ってループさせる。

24★オリジナルの敵の開発

ここはチャレンジセクションです!自由にアイデアを発想して、オリジナルの敵を作成しましょう。

25複数ステージ①(新シーン作成)

ベースとなるシーンを『複製』することで複数のシーンを作成します。

26複数ステージ②(シーン遷移の設定)

Unityで複数のシーンを遷移する方法。設定方法とコードの書き方

27複数ステージ③(ステージクリアー)

条件をクリアーしたら次のステージに遷移するような仕組みの構築

28複数ステージ④(スコアデータを引き継ぐ)

複数のシーンでスコアデータを引き継ぐ方法

29複数ステージ⑤(残機数データを引き継ぐ)

複数のシーンでプレーヤーのデータ(残機数)を引き継ぐ方法

30複数ステージ⑥(スコアデータのリセット)

ゲームオーバーになった場合はスコアがリセットされるようにします。他スクリプトの静的変数の操作方法(ポイント)

31Stop&Go弾の作成

途中で停止して、その後プレーヤーめがけて飛んでくる特殊弾の作成

32弾切れの発生①(一定時間連射で弾切れ)

一定時間連射を行うと弾切れになるようにする。

33弾切れの発生②(ショットパワーを表示する)

スライダーでショットパワーの残量を確認できるようにする。

34弾切れの発生③(ショットパワーを回復させる)

ショットボタンから手を離すと徐々にパワーが回復する仕組みを作ります。

35弾切れの発生④(ショットパワーを全回復させる)

リトライ時にショットパワーが全回復するようにします。

36★オリジナルステージの開発

複数のオリジナルステージの作成

37背景画像をスクロールさせる

ステージごとに異なる背景画像を設定する。

38★ゲームクリアーの作成

ゲームクリアーシーンを作成しましょう(復習)