紹介文

このコースではUnityを使った戦車シューティング・ゲームの作り方を学ぶことができます。Unity及びプログラミングは初心者の方を対象。テキストはUnityバージョン5.3.6で作成。プログラミング言語はC#

最終更新日時
2017年6月30日 22時12分
レッスン一覧
1地面と戦車を作成する

このコースはUnityを使って戦車シューティングゲームを作っていきます。Unity及びプログラミングは初心者の方でも大丈夫です。

2戦車を動かす(前進・後退・旋回)

このレッスンでは戦車を動かす方法と、そのためのコードの書き方を学びます。

3戦車から砲弾を発射する

このレッスンでは砲弾のプレハブ化とそれを実体化する方法。砲弾を発射するコードの書き方を学びます。

4砲弾でオブジェクト(障害物)を破壊する

このレッスンではオブジェクトを破壊するコードの書き方、Tagの設定方法を学びます。

5オブジェクト破壊時にエフェクト(視覚効果)をつける

このレッスンではBlock(障害物)を破壊した瞬間に「爆発のエフェクト」を発生させる方法を学びます。

6オブジェクトに耐久力(HP)を加える

このレッスンでは「if文」を使ってオブジェクトに耐久力をつける方法を学びます。

7敵の攻撃を作る①(一定時間ごとに砲弾を発射する)

このレッスンでは敵が一定時間ごとにプレハブ化された砲弾を発射する仕組みを学びます。サンプルコードあり。

8敵の攻撃を作る②(プレーヤーを感知して向きを変える)

このレッスンではOnTriggerStay( )メソッドを使ってプレーヤーがレーダーに触れると敵が向きを変えて攻撃するようにします。子供につけたスクリプトで親に影響を与える方法も学びます。

9敵にHPをつける

このレッスンでは敵にHPをつけて破壊できるようにします。親を破壊すると子供すべてに影響を及ぼすことができる点を学びます。

10プレーヤーにHPをつける

このレッスンではプレーヤーにHPをつけて破壊されるようにします。コライダーの機能とタグの付け方を復習しましょう。

11追いかけてくる敵を作る(追跡機能)

このレッスンでは敵がプレーヤーを追跡(追尾)する機能について学びます。追跡速度や、障害物を回避する方法も学びます。

12追跡カメラを作る

このレッスンではカメラがプレーヤーを一定間隔でずっと追い続ける機能について学びます。

13FPS(一人称視点)カメラを作る

このレッスンではサブカメラを作成し、そのカメラをFPS(ファースト・パーソン・シューティング/一人称視点)モードにする方法を学びます。

14複数のカメラを切り替える

このレッスンではボタンを押すことで複数のカメラ(メインカメラとサブカメラ)を切り替える方法を学びます。

15ゲームオーバーシーンを作成する

このレッスンではプレーヤーが破壊された時ゲームオーバーシーンに遷移する方法を学びます。UnityのUI(ユーザーインターフェイス)の基本についても学びます。

16タイトルシーンを作成する

このレッスンではゲームスタートボタンの作成方法とシーン遷移のコードの書き方について学びます。シーン遷移した時、画面が暗くなる場合の解決方法についても学びます。