紹介文

Unityでゲーム開発を行う際のちょっとしたコツ、テクニック、注意点等を紹介しています。Unityバージョンは5.3.6以降が対象です。

最終更新日時
2017年5月26日 00時03分
レッスン一覧
1なぜ土台のPlaneまでプレーヤーの方向に向くのか?その原因と解決法

2「動く床」に乗った時に一緒に移動させる方法

3親を名前で直接指定して破壊する方法

4シーン間でプレーヤーのHPを引き継ぐ方法

5一定間隔で壁を上下させる方法

6Trapに触れると敵が出現するようにする。

7Trapに触れると一時的に動けないようにする。

8メテオを生み出す装置を作成する

9ゲームオーバーマネージャー(メテオ発動/カメラ切り替え/タイマーでシーン遷移)

10オーディオリスナーが2つあるという警告を回避する方法

11Directional Lightを回転させて24時間の時間の流れを作る

12(まとめ)カメラスクリプト

13(数字当てゲーム)ユーザーのキーボード入力情報の取得/乱数の発生

14文字列(string)のメソッド

15(まとめ)Unityのコルーチンの使い方

16オブジェクトの質量(mass)を増加させる

条件が揃うごとにオブジェクトの質量(mass)を増加させる方法

17重力で下に落ちたオブジェクトを元の位置に戻す方法

OnTriggerEnter( )を使う方法/一定時間の経過で元に戻す方法

18エリアに侵入したらターゲットの方向に近く

OnTriggerStay( )を使う。ターゲットに向きを変える+ターゲットに向かってまっすぐ進む。

19敵を全滅したらゲームクリアー

配列を活用する。EnemyのTagがついているオブジェクトを全て破壊したらゲームクリアーシーンに遷移する。

20ムービーテクスチャの使い方

ゲーム内で動画を再生する方法。今回は指定したキーを押すことで動画のオンオフを切り替える。

212台のカメラのAudioListenerを切り替える

ボタンを押すと、2台のカメラのAudioListenerのON/OFFが切り替わるようにする。

22画面上の敵を一掃する方法

画面上の敵を一掃するアイテムの作成。FindGameObjectsWithTagの活用。破壊した敵の位置にランダムに選択したアイテムを出現させる。

23衝突時に、周辺のオブジェクトを吹き飛ばす

rigidbody.AddExplosionForceの使い方。Physics.OverlapSphereの使い方(指定した範囲内にある全てのコライダーの配列を取得する)

24★FizzBuzz問題

25指定した時間経過後に自爆

Invoke( )メソッドの応用

26竹とんぼを作る

まず、回転スイッチを入れる→次に、スイッチが入っている場合には飛ばすことができる(ポイント;フラグでスイッチのON/OFFを確認する。)

27途中でBGMと背景を切り替える

28中継地点を巡回させる;その1

NavmeshAgentを使う場合。中継地点を配列で管理。数字を「0、1、2、3・・・」と切り替えていく方法(ポイント)

29中継地点を巡回させる;その2

NavMeshAgentを使用しない方法。(難点)物理的な当たり判定(壁にぶつかる)をとれない。

30キーボードのボタンを押して複数の砲弾を切り替える方法

配列を使用する。UIのアイコンも連動して切り替える

31複数の敵の攻撃を一定時間止める

配列及びforeachの使い方を学ぶ

32衝突した位置情報を取得して、その位置にエフェクトを発生させる方法

foreachの使い方。OnCollisionと組み合わせる。