紹介文

Unity6_URP 対応版。Unity6000.3.9

最終更新日時
2026年6月6日 22時33分
レッスン一覧
1プレーヤー①(画面とプレーヤーの設定)

2プレーヤー②(インプットシステムでプレーヤーを動かす)

InputManagerをシングルトンで作成する。Clampを使って移動範囲を制限する

3ミサイルの発射①(ノーマルモードの作成)

ミサイルは自動飛行

4ミサイルの発射②(連射モードの作成)

enumを使って、ノーマルモードと連射モードを管理する

5敵の作成①(デザイン&HPの設定)

6敵の作成②(敵が自動でミサイル発射)

タイマーで実装+LookATの追加

7プレーヤーのHPの作成

8プレーヤーのHPをスライダーで表示する

9ゲームオーバーシーンへの遷移

10レベルシステムの作成①(ScriptableObjectを活用して敵のデータベースを作成)

11レベルシステムの作成②(LVの順番に敵を生成する)

ラムダ式コードの書き方の練習

12レベルシステムの作成③(現在のLVを画面に表示する)

13レベルシステムの作成④(ゲームクリアーシーンの作成)

14アイテムシステムの作成①(ScriptableObjectを活用してアイテムのデータベースを作成)

15アイテムシステムの作成②(HP回復アイテム)

16アイテムシステムの作成③(連射アイテム)

17アイテムシステムの作成④(バリアアイテム)

18アイテムシステムの作成⑤(敵を破壊するとアイテムカウントが増加する)

19★チャレンジセクション(オリジナルアイテムの作成)

20★チャレンジセクション(オリジナルの敵(レベル)の作成)

21★チャレンジセクション(タイトルシーンの作成)